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1. すくむ (움츠러지다)
- 恐怖(きょうふ)で足(あし)がすくんで動(うご)けなくなった。
- (공포로 발이 굳어(움츠러들어) 움직일 수 없게 되었다.)
- 高(たか)い所(ところ)に立(た)つと、どうしても体がすくんでしまう。
- (높은 곳에 서면 아무래도 몸이 움츠러들고 만다.)
- 大勢(おおぜい)の観客(かんきゃく)を前(まえ)にして、彼(かれ)はすくんでしまった。
- (관중이 많은 것을 보고 그는 굳어 버렸다.)
2. すすぐ (씻다, 헹구다)
- 洗濯物(せんたくもの)をきれいな水(みず)でしっかりすすぐ。
- (빨래를 깨끗한 물로 잘 헹군다.)
- 歯(は)を磨(みが)いた後(あと)は、口(くち)をよくすすいでください。
- (이를 닦은 후에는 입을 잘 헹궈 주세요.)
- 洗剤(せんざい)が残(のこ)らないように、コップを水(みず)ですすぐ。
- (세제가 남지 않도록 컵을 물로 헹군다.)
3. 滑(すべ)る (미끄러지다)
- 雨(あめ)で道(みち)が滑(すべ)りやすくなっている。
- (비로 길이 미끄러지기 쉽게 되어 있다.)
- 氷(こおり)の上(うえ)で滑(すべ)って転(ころ)んでしまった。
- (얼음 위에서 미끄러져 넘어지고 말았다.)
- 口(くち)が滑(すべ)って秘密(ひみつ)を話(はな)してしまった。
- (입이 미끄러져 비밀을 말해 버렸다.)
4. 擦(す)れる (스치다)
- 靴(くつ)と足(あし)が擦(す)れて痛(いた)い。
- (신발과 발이 스쳐서(쓸려서) 아프다.)
- すれ違(ちが)った時(とき)に、肩(かた)と肩(かた)が擦(す)れた。
- (스쳐 지나갈 때 어깨와 어깨가 스쳤다.)
- 生地(きじ)が擦(す)れて薄(うす)くなっている。
- (원단이 문질러져/스쳐서 얇아져 있다.)
5. 狭(せば)める (좁히다)
- 警察(けいさつ)は容疑者(ようぎしゃ)の捜索(そうさく)範囲(はんい)を狭(せば)めた。
- (경찰은 용의자의 수색 범위를 좁혔다.)
- 視野(しや)を狭(せば)めずに、広(ひろ)い視野(しや)を持(も)つことが大切(たいせつ)だ。
- (시야를 좁히지 않고 넓은 시야를 갖는 것이 중요하다.)
- 車線(しゃせん)を狭(せば)めて工事(こうじ)を行(おこな)っている。
- (차선을 좁히고 공사를 진행하고 있다.)
6. 即(そく)する (입각하다, 따르다)
- 現実(げんじつ)に即(そく)した計画(けいかく)を立(た)てなければならない。
- (현실에 입각한 계획을 세워야 한다.)
- 時代(じだい)の変遷(へんせん)に即(そく)した対応(たいおう)が求(もと)められている。
- (시대 변천에 입각한 대응이 요구되고 있다.)
- 現場(げんば)の実情(じつじょう)に即(そく)して判断(はんだん)する。
- (현장의 실정에 입각하여 판단한다.)
7. 唆(そそのか)す (꼬드기다, 부추기다)
- 友達(ともだち)に唆(そそのか)されて、買(か)い物(もの)をしすぎてしまった。
- (친구에게 꼬드겨져서 쇼핑을 너무 많이 해 버렸다.)
- 彼(かれ)は悪(わる)い仲間(なかま)に唆(そそのか)されて犯罪(はんざい)を犯(おか)した。
- (그는 나쁜 패거리에게 부추김을 받아 범죄를 저질렀다.)
- 人(ひと)を唆(そそのか)して悪(わる)いことをさせてはいけない。
- (남을 꼬드겨서 나쁜 짓을 하게 해서는 안 된다.)
8. そびえる (우뚝 솟다)
- 街(まち)の真ん中(まんなか)に高(たか)いタワーがそびえている。
- (시내 한가운데에 높은 타워가 우뚝 솟아 있다.)
- 雲(くも)を突き抜ける(つきぬける)ように山(やま)がそびえ立(た)っている。
- (구름을 뚫을 듯이 산이 우뚝 솟아 있다.)
- 海岸(かいがん)沿(ぞ)いに巨大(きょだい)な岩(いわ)がそびえている。
- (해안가를 따라 거대한 바위가 우뚝 솟아 있다.)
9. 染(そ)める (물들이다, 염색하다)
- 髪(かみ)の毛(け)を茶色(ちゃいろ)に染(そ)めた。
- (머리카락을 갈색으로 물들였다.)
- 夕日(ゆうひ)が空(そら)を赤(あか)く染(そ)めている。
- (석양이 하늘을 붉게 물들이고 있다.)
- 布(ぬの)を天然(てんねん)染料(せんりょう)で綺麗(きれい)に染(そ)める。
- (천을 천연 염료로 예쁘게 물들인다.)
10. そらす ((방향/시선 등을) 딴 데로 돌리다)
- 恥(はず)かしくて視線(しせん)をそらしてしまった。
- (부끄러워서 시선을 돌려 버렸다.)
- 都合(つごう)が悪(わる)くなると、話(はなし)をそらす癖(くせ)がある。
- (곤란해지면 이야기를 딴 데로 돌리는 습관이 있다.)
- 危険(きけん)をそらすために、急(きゅう)にハンドルを切(き)った。
- (위험을 피하기(돌리기) 위해 급하게 핸들을 틀었다.)

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